PDA博物館へ寄贈

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ひょんなことから「我が家の在庫」を準備中のPDA博物館へ寄贈することにしました。
ずっと死蔵しても勿体ないですし、優れたデザインを持ったマシンもあることから、できるだけ多くの人に見られる場所に移ることは望ましいことだと思います。
現在、準備中ということですがいずれ書籍にもなるということで、我が家からのマシン達の今後が楽しみとなりました。

寄贈先は「真花の雑記帳 Neo」様です。

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我が家の在庫

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引っ越しを機に整理している我が家のPDAたち。よくもこれだけ揃えたもんだ。上から順に、
HP 48G
Sharp SL-C750
CASIO CASSIOPEIA A-11J
HP 360LX
HP Jornada 720
HP 620LX
HP Jornada 680
CASIO CASSIOPEIA E-55
EVEREX
HP iPAQ
CASIO CASSIOPEIA A-51
NEC Mobile Pro 400
Philips NINO 300
Philips Velo 500
HP 320LX
HP 200LX
その他、箱無しの状態でCASIO A-20とCASIO -E10がある。(なんで箱がないんだろう)

並べて写真を撮ったら妻にアホと言われた。

追記:
この他、PSION revoも見つけました。
これらはまとめてPDA博物館へ寄贈しました。

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Cybiko

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Cybiko

Cybiko

我が家には自腹を切って購入したPDAが多数あるが、知り合いに借りたものも結構ある。これはlegomugの福西氏に借りたCybiko。Cybikoは無線機能を持ったPDAで複数台でチャットができる。スタイラスが付いているものの、タッチパネルで使うのではなく小さめのキーを押すため。

無線チャットを少し試してみただけですぐにお蔵入り。その後、福西氏と会う機会もなく返しそびれている。(これは今後も保管予定)

もし読んでいたら返送しますのでぜひ連絡先を教えてください。>福西さん

参考
http://journal.mycom.co.jp/news/2000/09/21/18.html

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Yopy

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Yopy

Yopy

Yopy

Yopyという韓国製のLinux搭載のPDA。携帯電話のようで通話機能などは一切ない。開発環境も無料で手に入れることができて自由度も高かったのだが、仕事が忙しくなった関係で一度もソフトウェアを開発することはなかった。使い勝手の印象も薄い。

今回押し入れから出してみて非常にびっくりしたのは、電池が異常に膨らんでいたこと。古いリチウムイオン電池にありがちだが、本体を完全に壊すほどに膨らんでしまっている。

Yopy

これが押し入れの中で進行していたのを考えるととても怖くなった。破裂しないでよかった。電池交換可能でないものは保管に気をつけないと本当に危険だ。

Yopy Battery

Yopy Battery

危険なので廃棄のために電池を取り出してみる。基盤にハンダ付けで固定されていたのでフレキを切って取り外す。まだ危険だがガムテープで端子を保護してから充電池リサイクルに出す予定。

参考
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20020511/etc_yopy.html

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HP OmniGo 100

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HP OmniGo

HP OmniGo

HP OmniGo

HP OmniGo。200LXから始まった携帯端末趣味により、いろんな製品に手を出すようになった。通の間では95LXが人気であったがなかなか手に入らず、そうこうしているうちにOmniGoを知るようになり購入。

スタイラスによる入力ができるのと、200LXと同様のキーボードが利用できるのが特徴。ただ、画面のサイズが小さく実用的とは言いがたかった。あと、むやみに電池をバカ食いし、単三アルカリ電池を1日で使い切ってしまうのが難点。

日本語エディタを作るまで頑張ったが、後は挫折して続かなかった。

参考
http://www.ericlindsay.com/palmtop/omni100.htm

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HP 200LX

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HP 200LX

HP 200LX。CPUの性能も液晶の解像度も低かったけど、今までに最も気に入った携帯端末。元々入っているアプリの機能が十分なだけでなく、ユーザーがデータベースを修正できたりと拡張も高かった。さらに自分でプログラムを作れたため、いろいろな意味で勉強になった。(このサイトを立ち上げる初期の動機にもなった)

液晶のバックライト化を行ったせいか接触不良となり、表示が乱れるようになってしまった。中古の出ているうちに修理して復活させたい。

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CASIO FX-502P

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CASIO FX-502P

CASIO FX-502P

カシオ計算機のFX-502P。一番最初にプログラムを組んだプログラミング環境。プログラムの構想からコードまでノートに書き、せっせと打ち込んでいたのを思い出す。たしか、I/O誌に502Pの連載があり、毎月読むのが楽しみだった。

ボタン電池の接点が金属疲労で折れたため使用を中止。いまは押し入れの段ボールの中に眠る。

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AndroidのHello World tutorial

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Android SDKを用いてHello Worldを作るチュートリアル。
元ネタは以下より。
http://developer.android.com/resources/tutorials/hello-world.html

ステップ1. AVDを作る。
AVDというのはAndroid Virtual Deviceの略だそうだ。アンドロイド仮想端末という意味か。まず、開発対象となるAVDを作る。

  1. Eclipseを起動し、WindowメニューのAndroid SDK and AVD Managerを選ぶ。
  2. Virtual Devicesで、New…をクリックし、Create new Android Virtual Device (AVD)画面を出す。
  3. Nameに適当な名前(my_avd)を入力し、targetで適当なものを選ぶ。ここではAndroid 1.6 – API Level 4とする。
  4. Create AVDボタンを押し、Android SDK and AVD Manager画面を閉じる。

ステップ2. プロジェクトを作る。

  1. FileメニューからNew – Project…を選んでNew Project画面を出す。
  2. Wizards:からAndroidをクリックして、Android Projectを選び、Nextを押す。
  3. Project nameにHelloAndroid、Application nameにHello, Android、ackage nameにcom.example.helloandroid、Create ActivityにHelloAndroidをそれぞれ入力する。
  4. Build TargetにAndroid 1.6を選ぶ
  5. Finishを押す。
  6. ステップ3. Javaファイルを修正する
    Hello, worldを表示するようなプログラムを作成する。雛形は既にあるので、一部を修正していく。

  1. EclipseのPackage Explorerにある、HelloAndroidからsrc – com.example.androidと展開していき、HelloAndroid.javaをダブルクリックすると、右側にファイル内容が表示される。
  2. 後のようにファイル内容を置き換える
  3. RunメニューからRunを選ぶ
  4. しばらくするとエミュレーターの画面が現れ、ANDROIDが起動し、さらに待つと黒い画面上にHello, Androidの文字が現れる。

package com.example.android.apis;

import android.app.Activity;
import android.os.Bundle;
import android.widget.TextView;

public class HelloAndroid extends Activity {
/** Called when the activity is first created. */
@Override
public void onCreate(Bundle savedInstanceState) {
super.onCreate(savedInstanceState);
TextView tv = new TextView(this);
tv.setText("Hello, Android");
setContentView(tv);
}
}

ステップ4. 実機にてテストする。

  1. 実機にて、menu – Settingsを選ぶ。
  2. Applicationsを選び、Developmentを選ぶ
  3. USB debuggingをオンにする
  4. 実機を開発機とUSBケーブルで接続する
  5. USB connected、USB debugging connectedがNotificationに現れる
  6. EclipseにてRun – Runを選ぶ
  7. 実機上にHello, Worldが現れる

かなり簡単にテストプログラムが実行できます。

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Mac OS XにAndroid SDKを構築する

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MacのSnow Leopard上にAndroid SDKを構築することにした。元ネタは以下より。

http://developer.android.com/sdk/installing.html#components

ステップ1. Android SDKのダウンロード

  1. http://developer.android.com/sdk/index.htmlからandroid-sdk_r06-mac_86.zipをダウンロード
  2. zipファイルを適当なフォルダ(~/Research/android)に展開
  3. ~/.profileに、~/Research/android/toolsへのPATH設定を追加

ステップ2. Eclipseのダウンロード

後で使うADTという拡張を使うにはEclipse 3.4か3.5でないとダメらしい。そこでEclipseのサイトから古いバージョンをダウンロードする。

  1. http://www.eclipse.org/downloads/のolder versionsからEclipse Galileo SR2 Packages (v 3.5.2)を選び、Eclipse IDE for Java DevelopersのCocoa 64bit版をダウンロード
  2. 先ほどSDKを展開したフォルダ(~/Research/android)にeclipseを展開
  3. eclipseを起動して、最初のダイアログで作業フォルダを適当に設定。

ステップ3. ADTのインストール

  1. EclipseのHelpメニューでInstall New Software…を選び、Available softwareのダイアログを出す。
  2. Work with欄に、https://dl-ssl.google.com/android/eclipse/を入力し、Enterを押す。
  3. しばらくして出るDeveloper Toolsのチェックボックスをオンにして、Nextをクリック。
  4. 次の画面でもNextを押し、I accept the terms of the license agreementsを選んでFinishをクリック。ADTのインストールが始まる。
  5. Security warningのダイアログが出るが、とりあえずOKを選ぶ。
  6. Software updatesのダイアログで出て再起動するか尋ねられるのでYesを選ぶ。
  7. eclipseが再起動したら、Eclipseメニューで環境設定を選び、Preference画面を出す。
  8. AndroidをクリックするとSDK Locationが不適切というダイアログが出るのでOKを押し、SDK LocationにAndroid SDKを展開したフォルダ(~/Research/android)をBrowse…で指定し、OKを押す。

なお、Thank youなんとかというダイアログが出て、統計情報を送信するかどうかのダイアログが現れる。上の設定を行うまでボタンが押せないが、このダイアログを閉じ忘れるとEclipseの環境設定がグレーになって使えないので、忘れずに閉じる。

ステップ4. SDKコンポーネントの追加

  1. EclipseのWindowからAndroid SDK and AVD Managerを選ぶ。
  2. Available Packagesをクリックし、右側のペインでhttps://dl-ssl.google.com/android/repository/repository.xmlの左のチェックボックスをオンにすると、一覧が自動的に更新される。
  3. Install Selectedをクリックすると、続く画面で確認が求められるので、Accept Allを選んでInstallをクリックする。
  4. Installing Archivesでインストールが始まる。完了までしばらくの時間を要する。
  5. ADB Restartのダイアログが出て、ADBが更新されたので再起動するかと尋ねられる。とりあえずYesを選択。
  6. インストールが終了し、Installing Archivesが現れる。しかし、adb start-server failedと出ている。Closeを押して閉じる。

とりあえず今回はここまで。

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ADP2 WiFi接続

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自宅の無線LANルーターである、Aterm WR8300NでプライマリSSIDで接続できなかった件について、暗号化モードをWPA/WPA2-PSK(AES)から、WPA/WPA2-PSK(TKIP)に変更することで接続できるようになった。

単にAESに対応していないから?詳細は不明。

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ADP2 3G接続

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SIMカードを刺すだけで通話は可能だが、3Gネットワークへの接続ができなかった。

http://mobitous.blog20.fc2.com/blog-entry-64.html

上記のサイトを参考にして3Gネットワークに参加することができた。

手順1. ホーム画面でmenuボタンを押し、Settingsを選ぶ

手順2. Wireless controlsを選ぶ

手順3. Mobile networksを選ぶ

手順4. Access Point Namesを選ぶ

手順5. menuボタンを押し、New APNを選ぶ

手順6. Name欄に「Open Softbank」を入力

手順7. APN欄に「open.softbank.ne.jp」を入力

手順8. Password欄に「password」を入力

手順9. MMS port欄に「8080」を入力

手順10. menuボタンを押し、Saveを選ぶ

手順11. APNsの一覧でOpen Softbankを選ぶ

以上

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Google Android Dev Phone 2

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表記のデバイス(以下ADP2)を購入した。

月曜日に注文し、木曜日の朝に届いた。

梱包物は、本体、電池、mini USB-USBケーブル、mini USB-電源アダプタ、イヤホン、簡易マニュアル。

N73からSIMカードを抜いてADP2に刺し、ある程度充電させてから電源を入れた。

アクティベーション時にGoogleアカウントへのログインを求められるが、ネットワークに接続できないということで完了できなかった。(skipを選んだ)

しばらくするとSoftbankが認識されて電話をかけることもできた。

日付や時刻の設定を行った。地域はなぜか最初からJapanであった。

次にwifiの設定を行ったが、自宅のNEC  Aterm WR8300Nが認識されずにトラブル。2chあるうちWPA2の方は一覧に現れず、事前に設定しておいても認識されない。シャドウSSIDにしてあるWEPの方はなんとか認識できた。

ネットワークに接続された状態でGoogleのアカウント登録を行った。

gmailを開くと日本語のメッセージがそのまま表示される。

ロケールの設定(Locale & text)にJapaneseが現れないため、MarketでMore Locale 2をダウンロードしてJapaneseに設定したが、Marketがマーケットと表示されただけで他にはほとんど変化が見られなかった。

「マーケット」でOpenWnnのフリック入力版をダウンロードし、インストール。最初は入力画面を出す方法がわからず英語のままであったが、テキストフィールドで長押しすることで、Input Methodを選べることがわかった。

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kindleの時刻あわせ

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kindleで現在時刻はMenuを押した際に画面上部に表示されますが、購入したときから数時間ずれてしまっています。

そこで以下のページを参考に修正しました。

http://tuzak.seesaa.net/category/7647823-1.html

amazon.comのアカウントの修正ではだめで、プロバイダを指定しなければなりませんでした。ちなみにNTT DOCOMOに切り替えることでうまくいきました。

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kindleのカバー

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本体が滑りやすいので持ちやすいカバーを探しています。amazon.com純正のものの評判があまり良くないので、別のを探していたところコクヨのシステミックというのが良さそうなのでアマゾンで購入してみました。

さっそく届いたのでkindleにあわせてみると、あつらえたような大きさで厚みもちょうどよさそうです。

問題は取り付けです。とりあえず4隅にゴムをつけ、さらに裏面にベルクロを接着してみました。少しこのまま使ってみて弱いようならハトメで穴をあけて固定しようと思います。

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kindle購入

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iPadの予約受付が発表される前に、Amazon Kindle DXを購入しました。

授業の講義録代わりにしようとの目的です。もちろんiPadでもよかったのだと思いますが、いろんなレビューを読んでkindleを気に入ったのと、e-inkに興味を持ったからです。

頼んで5日目には届き、さっそく使い始めてみました。評判どおりe-inkのコントラストは液晶とは比べ物にならず、とても良いです。ボタンを押してからの反応速度に難がありますが、急いで使うわけではないので構いません。

さっそく日本語表示にチャレンジしました。ファームウェアのバージョンが2.3だったので、以下のサイトの情報を元に日本語化しました。

http://www.ytsuboi.org/wp/archives/1357

フォントも自分の好きなものに変えてみたのですが、全角スペースが文字化けしてしまったので、オリジナルの配布フォントに戻しました。

とりあえず今日の授業で使ってみたところ講義録代わりに使えることがわかりました。印刷しなくてすみますが、書き込みができないのが難点です。この辺りをどうしていくか、これからの課題です。

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お問い合わせフォームについて

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お問い合わせフォームに問題が発生しましたので、メールによるお問い合わせをお願いいたします。

Mobile Computer Software Galleryへのお問い合わせは以下のメールアドレスまでお願いいたします。

ghc02331 [あっと] nifty.com

[あっと]の部分を@で置き換えてください。

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rx4540: TCPMP用のビデオをMacで作る

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iPaqでビデオを見るのにTCPMPを使っています。今まではPCの携帯動画変換君で変換していたのですが、Macで変換してみました。使ったソフトは、HandBrakeで、Macにおける動画変換の定番ソフトです。http://handbrake.fr/プリセット(Presets)の中から、Basic-Classicを選んだ後、以下の設定を変更しました。Video Codec: MPEG-4(XviD)Picture Settings Output: 320×144後はAudio TracksやSubtitlesを適当に選んで変換します。

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懐かしのカードたち

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sany3312b.jpg

部屋を整理していたら、懐かしいPCMCIAカードが出てきました。

左上から、SRAMカード、IBMのチップカード、PCMCIAの延長カード、 Dataslim、HPのVGA出力カード

他にもありますが、これらをどう処分するか悩んでいます。

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蕎麦屋さんで

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先日、野辺山の方に出かけた折、昼食に蕎麦屋へ入りました。普通どおりに注文すると、お店の人の手にしていたのはHP iPaq。これで注文を受け付けていました。

店の奥の方には無線LANのアクセスポイントがあり、どうやらPC+iPaqで発注システムを構築しているようです。初めて見ましたが、こういう事例は多いのでしょうか。

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EeePC – 熱伝導シート取り付け

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2台購入したeeePCのうち、白い方は購入当初にファン音がうるさかったことは以前記事にしました。

http://oohito.com/mcsg/archives/127

結局、台湾の窓口に電話したところ「持ってきたら治す」と言われたので修理はあきらめました。そのうち何故かファン音は収まり今では順調に動作しています。

もう一方の黒い方は、研究室におきっぱなしにしていたのですが、出張で使おうと久し振りに電源を入れたところ、白い方に負けないくらい大きなファン音が聞こえるようになりました。

あまりにうるさいし、どうせ保証も意味がないのだからと熱伝導シートを取り付けることにしました。

http://d.hatena.ne.jp/BushClover/20080227

上記のサイトや他のサイトを参考にしてeeePCのキーボードやカバーを取り外したところ、3つのチップに水色の熱伝導シートが貼り付けてありました。取り外すときの衝撃のせいか、ひとつは穴があいていたので、どうにも交換せざるを得ません。

近所でPCパーツを扱っているのはTwo-Topだけですので、昼飯に出たついでに熱伝導シートを購入しました。買ったのはどこの店にでもあるような0.3mm程の薄いものです。これはチップとキーボード裏の間を埋めるには薄すぎます。

仕方なく3枚重ねて使うことにしました。1枚ずつ切りながら貼っていくと、見栄えは悪いものの厚みは出ます。後は元の通りに組み立ててから電源を入れると、全くファンの音が聞こえなくなりました。しばらくしてからキーボードの上に手をかざすと、ほんのりと熱が伝わってきます。ちゃんと放熱の効果も出ているようです。

予想以上に良い結果でしたので、これでいこうと思います。

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