元のOracleデータベースに格納されていた日付が異常だったのが原因でした。
なんとかテーブルとビューの移行は完了したようです。あとはストアドプロシージャを何とかすれば何とかなりそう。
元のOracleデータベースに格納されていた日付が異常だったのが原因でした。
なんとかテーブルとビューの移行は完了したようです。あとはストアドプロシージャを何とかすれば何とかなりそう。
Oracleのデータインポートを試みます。
これでデータ移行が完了したと思ったんですが、単に移行するプログラムが生成されただけでした。で、実行ボタンを押したら無事にデータ移行できました。
ストアドプロシージャはどうするんだろう。
Oracleのデータを取り込もうとしたところ、Oracleクライアントを入れ忘れていたので導入しました。
でもってplus33でDBに接続しようとしたら、
エラーが発生しました。ORA-12203: TNS:宛先に接続できません。
あれれ?ちゃんとつながっていたPCからもダメでした。
サーバーからは「@DB名」をつけると接続できませんでした。
実はPCのネットワークIDを何気なく変えたのが原因で、こういうときは\ORANT\NETWORK\ADMIN\LISTENER.ORAを修正しなければならないのでした。
ということで新しいPCからもつながりました。
どこから手をつけるのかもよくわかってないのですが、とりあえずデータベースの作成から。
Microsoft SQL Server Management Studioなるものを起動して、データベースを右クリックし、新しいデータベースを選ぶとデータベースが作成できます。(データベース名欄に適当な名前を入れてOKを押す)
SQL Serverではほとんどのネットワーク設定が無効になっているらしいのでインストーラの最終画面にあった「セキュリティ構成ツールを使用してください」をクリックして「セキュリティ構成」画面を起動しました。
「サービスと接続のセキュリティ構成」画面でリモート接続を選び、「ローカル接続およびリモート接続」「TCP/IPのみを使用する」を選ぶ。
とある事情で導入することに。急きょメモリ1.5GBのWindows 2000マシンにインストールです。キーボードもマウスも余分に置くところがないので全部VNCを使って作業しています。
以下は何をしたかの備忘録。
ようやく終了。
そういえばここ1年ほど自宅のNASのバックアップをとっていなかった(!)ので、空いているHDDを玄箱にUSB接続してrsyncでバックアップしています。
あとは研究室のもバックアップしなければならないのですが、両者の同期をとるのが大変な作業です。現実逃避用の仕事として残しておこう。