Another HTML lintの助けを借りてHTMLの揺らぎをチェック。
themes/default/index-template.php
<br clear=left>を、<br clear=”left” />に修正。
末尾の&単独文字を、&に修正
これで内容表示は80点以上となった。
Another HTML lintの助けを借りてHTMLの揺らぎをチェック。
themes/default/index-template.php
<br clear=left>を、<br clear=”left” />に修正。
末尾の&単独文字を、&に修正
これで内容表示は80点以上となった。
XOOPSを使ってサイトの構築を行ってるのだが、昨日知り合いのオフィスのmacで表示をみてびっくりした。こっちの思う意図とはデザインがずれていて表示が乱れている。
早速帰宅してXOOPSの吐き出したHTMLコードを見てみると、HTML文法を詳しく知っているわけではないがあんまりよろしくないようだ。
仕事でも活用しているHTML文法チェックCGIのAnother HTML-Lintを使って調べてみると、-33点の低得点。
http://openlab.ring.gr.jp/k16/htmllint/htmllint.html
どうやらXOOPSの利点であるモジュールやテーマを組み合わせることで、異なる種類のHTMLコードが入り込んでしまい、全体として文法に違反してしまうようだ。
(あるいは単にHTMLからXHTMLへの修正漏れのような場所も見られる)
全体は、XHTMLでできていても<br />が<br>であったり、悪い場合はtableで<tr>なしに<td>が表れるとか、きちんと組み合わさっていないとか。
モジュールやテーマのテンプレートを直接修正することで何とか70点付近にまで持っていくことができた。
しかし、これがmacで見れるかどうかは、実機がないので不明。
実際のところ、本体の更新間隔と違うモジュールやテーマがあると必ず発生しそうな問題である。オープンソースなCMSの宿命か。
我ながら思うのは話題が常に1~2年遅れていることだ。積ん読というけれども、頭の片隅におきっぱなしにしてしまう情報が多すぎると反省。
明日の授業で何をするかを思案しながら、興味がありつつも一度も触れることのなかった山宮さんのODECoを思いだし使ってみた。
http://languagegame.org:8080/propella/96
実際のところ大学から8080ポートを使ったサーバーにアクセスできないので、ついつい放ったらかしになってしまっていたのだ。
…
ひさしぶりに喚声を上げるほど面白い。物理シミュレーションをSqueakの中でやることの面白さにはまった。始めたばかりなので作品を作れるところまで行っていないが、それでもかなり楽しめる。
…
明日の授業のことも忘れて遊んでしまった。
XOOPSによるサイト構築を授業で教えていたら、ダウンロードしたテーマの変更(デフォルトサイトテーマの指定)に失敗して画面が真っ白になる場面に多く遭遇した。
あれだけ念を押したのに。
すぐには解決できなかったのだが、XOOPS Cubeページに解決方法を発見。無事復旧した。
http://xoops.sourceforge.jp/wiki/xoops2/index.php?cmd=read&page=HELP%2F%A5%C8%A5%E9%A5%D6%A5%EB%A5%B7%A5%E5%A1%BC%A5%C6%A5%A4%A5%F3%A5%B0#content_1_8
より、
1.以下のようなファイル(debug.html)を、XOOPSのインストールフォルダに作る。
<html> <body> <form action="user.php" method="post"> ユーザ名: <input type="text" name="uname" size="12" value="" /><br /> パスワード: <input type="password" name="pass" size="12" /><br /> <input type="hidden" name="op" value="login" /> <input type="submit" value="ログイン" /> </form> </body> </html>
2.このファイルにアクセスして、ログインする。
3.ログインして真っ白な画面となったら、アドレスにadmin.phpを付けて管理者画面を開く
4.あとは一般設定でデフォルトサイトテーマを元に戻す。
ずっとapacheを使っていたのでapache2の設定にはてんてこまいである。
/home/nqthm/honyaフォルダをhttp;//honyarara.com/honyaとして公開したいときには、
/etc/apache2/conf.dにhonyaファイルを作成して、以下のようにすればよい。
Alias /honya/ "/home/nqthm/honya/" <Directory "/home/nqthm/honya/"> Options Indexes MultiViews FollowSymLinks ExecCGI AllowOverride All Order allow,deny Allow from all </Directory>
結局画像を加工するのに市販ソフトを購入することになった。
Unix上、Windows上いろいろなフリーソフトを試してみたのだが、なかなかこれといったものがなかった。
話をまとめると、画像のソースはDVDCamで、添付ソフトDVD-MovieAlbumSEの機能を使ってmpeg2データにしたものをWebで閲覧しやすい動画形式に変換すること。
ソースの問題は、画像のいくつかが352×480の縦に引き伸ばされた画像となっており352×240に変換しなければならないということ。
avidemuxはビットレートの指定がうまく反映されず、どうしても大きなファイルになってしまうことと、コーデックが理解できなかったことが原因で挫折。ただし、フィルターを使って352×240に変換できることは確認した。
transcodeは変換開始してもプラグインの初期化に失敗してしまい、やはり原因が理解できず挫折。
TMPGEnc(無償版)ではMpegファイルの読み込みに失敗し使えなかった。
VirtualDubModはかなりいい線を行っていたものの、avidemuxと同様にコーデックの選択が難しく、またファイルの大きさを調整することもできなかった。XVIDコーデックは目的に近いものができたが、やはり万人が使用できる状態になっているわけではないので却下した。
Windows Media Encoderは使い方も簡単で変換のスピードも速かった。出来上がりの画質には問題ないものの、映像が途中でつっかえてしまうためこれも選択しなかった。
最終的にWeb等で調べたところMPEG Encoderがよさそうだったため、近所の電器店で購入(約6200円)し自宅で使用したところ、何の問題もなくMpeg1に変換できた。Mpeg1画像の編集(結合、カット)はTMPGEncのMPEGツールを使った。
とりあえずこれで一連の作業は完了できそうで一安心した。
今回はソフトを購入したが、ことビデオ編集・作成についてはサービスを買っている気がした。ビデオ関連の技術の用語や概念の理解は難しく、また実験をするのにも非力なCPUでは時間がかかりすぎる。技術の進むスピードも速いせいかweb上の情報も古く、適用することが難しかった。
DVDの作成のときもそうだったが、買うことが一番簡単な解決方法だった。時間と金の関係で考えればコストも一番低かっただろう。
DVDCamで撮影したビデオをWebで公開すべく変換を行っている。
カメラの画像をそのまま切り出すと縦サイズが倍になって画像も伸びてしまう。ただしいサイズに修正しつつ、軽いファイルに変換できないか格闘中。
VirtualDubModというソフトウェアを入手したら、縦方向の変換をFilterで行うことで解決した。
同じソフトでXVidコーデックで変換したら大きさは満足できるものの、どの環境でも使えるわけではないので別のコーデックを探索中である。
なんだか自宅PCの調子が悪い。
メモリチェックで止まるのは5回に一度くらいになったが、起動途中のMounting remote filesystemsでストップしてしまう。
データなどはLinkStation HD-LAN160に保存しておりSMBマウントして使っている。止まるのがPCのせいか、LinkStationのせいなのかははっきりわかっていない。
寒さのせいか?
最近使ってないのでapt-lineを忘れた。メモ
deb http://ftp.nerim.net/debian-marillat/ sarge main
目的はDVDCamで撮影した映像を小さく標準的なビデオフォーマットに変換すること。
添付されているソフトではmpeg形式になるが巨大すぎてwebに置けない。
できればramファイルに変換したいのだがReal Producerではmpegをソースに指定できない。
よって何らかの方法でaviに変換してからReal Producerで変換するか、あるいは全く別の形式に変換する。
とりあえずインストールしたパッケージ
sudo apt-get install avidemux transcode
研究室サーバーでftpdを動かしたら、書き込んだファイルのパーミッションがデフォルトで0640となってしまう。これを0666にしたいのだが設定方法を忘れてしまった。
1ヶ月前に別のサーバーで設定したと思い、バックアップを探していたら見つかった。
/etc/inetd.confで
ftp stream tcp nowait root /usr/sbin/tcpd /usr/sbin/in.ftpd
を
ftp stream tcp nowait root /usr/sbin/tcpd /usr/sbin/in.ftpd -u 022
に変更。これでOK。やれやれ。