Windows Office 2000(Word,Excel)
MS PowerPoint 2000
ラベルマイティ2
携快電話11
TMPGEnc DVD Author
TMPGEnc DVD Source Creator
Windows Office 2000(Word,Excel)
MS PowerPoint 2000
ラベルマイティ2
携快電話11
TMPGEnc DVD Author
TMPGEnc DVD Source Creator
インストールした順番をメモ。
XP
XC-EZ65の各種ドライバ
ウィルスセキュリティ
VMWare Player(これが後で問題を引き起こさないように)
XPのアップデート
Microsoft Access 98(以下しばらく過去のしがらみ)
Microsoft Visual Basic 5.0
Oracle Installer 3.3.1.1.0C
Oracle TCP/IP Adapter 2.3.2.1.4
Oracle ODBC Driver 2.0.3.2.9
SQL*Plus 3.3.2.0.2
Visual Studio 97 Service Pack 3
vnc-4_1_2-x86_win32(ここから普通のアプリ)
Firefox 2.0
DVSM-388IU2のセットアップ
Sonic CinePlayer
B’s Recorder GOLD
DVD-RAMドライバ&フォーマッタ
DVD-Movie Album
(とりあえず一休み。この間、何回再起動したのだろう…)
結局除夜の鐘を聞きながら壊れたHDDからデータを吸い出していました。
いろいろやったことは以下の通り。
1.VMWare Playerをインストールした直後からネットワーク接続できなくなった。装置異常はなく(debianで確認済み)ケーブル外しにも反応する。しかし全く通信できなくなった。アンインストール後もだめ。
2.ドライバの再インストールを試みるも変わらず。結局あきらめてwin2000だけ再インストールすることに。(これが苦難の始まり)
3.win 2000のパーティションだけバックアップし、そのほかのdebian用やデータ用は手を付けず。(後悔の元)
4.win 2000を再インストール。なぜかパーティションのフォーマットが認識されていない。仕方ないのでNTFSでフォーマットすることに。(異常の予告)
5.ウィルスソフトのパッケージを大学に忘れてきたことに気づく。研究室に行ってとってくる。
6.帰宅するとなぜかインストール最初の画面に。どうやら再起動したらしい。(第二の異常)
7.またもやパーティションを認識せず。それどころか他のパーティションもおかしな表示に。(やばい)
8.再度フォーマット。が、途中でディスク異常で終了する。(データ用領域はバックアップしてないぞ!!)
9.もう、winはおろかdebianも起動せず。(ますます青くなる)
10.PCからHDDを取り出すとSATAであることに気づく。SATA-USBインターフェイスは研究室だ。再度とりにいく。
(この間、いろいろ無意味なことをやったが省略)
11.BG-rescue LinuxをCDに焼き、USB接続のHDDでgpartを実行。えらく時間が(1時間近く)かかる。
12.保存してあったMBR領域を書き込む。結果変わらず。
13.USB接続をやめ、もういちど筐体にHDDを組み込んで直接MBR領域を書き込む。パーティション情報復活。(ラッキー)
14.debianを元のパーティションに再インストールする。
15.debianでデータ用を見ると、少なくともエントリは見える。(光明が。外では除夜の鐘が…)
16.USB接続のHDDにおよそ100Gのデータを退避。(放っといて寝る)
問題はHDDが300GのBigDriveで素のWin 2000がちゃんと認識しなかったことによるみたい。あるいはHDDが本当に壊れているのか…win 2000を再インストールするのもアホらしく思え、そろそろXPに切り替える最後のチャンスと思って、amazonで(Vistaじゃなく)XPを購入してしまいまいた。
何をするのか悠長なことを言っていましたが、vmwareを入れた後からPCの調子がおかしくなって、win2000を再インストールする羽目になりました。なんと情緒のない年末でしょうか。
子供のころ、年末年始は家族と一緒にテレビを見ていた気がします。なかなか除夜の鐘まで起きていることができずにくやしい思いをしたこともありました。あのころから紅白歌合戦を見ても面白くはなかったけど、両親はああだこうだ言いながら、それでも楽しみにしていたようでした。
テレビを置かなくなってから年末年始が感じられなくなりました。ネットではなかなか節句がわかりませんしね。紅白に限らずテレビの話題はどこか遠い世界のどうでもよい話になりますし、除夜の鐘も遠くのお寺でならす音に自然に耳を傾けるようになります。
昨年の今頃は何をしていたのかな。小麦をこねてパンや餃子を作ったり、簡単な大工仕事をしていたような気がします。今年は何をしようかな。
ゼミの募集をしました。うちは基本的に誰でも入ることができるのですが一応面接をします。プログラミングしか学ばないことを説明した上で、何を知りたいかとか何を作りたいかといった質問をします。
今年の回答で面白かったのは「ウィルスを作りたい」というものです。反社会的な意図があるのか単なる興味なのかはわかりませんが、ともかく内部的な仕組みを知りたいようです。
CoreWarなんかはちょうど良いチャレンジのような気がするのですが、最近はどうなっているんでしょう。「コア戦争」で検索したらぜんぜん違うものがヒットしてしまいました。
今はもっとビジュアルなものがあるんでしょうか。
ところで、これらのページを眺めていたら昔のサイエンスを購読していたころを懐かしく思い出しました。ワクワクしながらデュードニーの記事のプログラムを組んでいました。
家にあったmacのトラブルシューティングの書籍と以下のサイトを参考にしました。
http://www.vintagecomp.com/room/mactune/special/macmini/macmini3/macmini3.html
ヘラは家にあった固いものと、ホームセンターで売ってた柔らかいのとを使いました。どちらも少し砥石で研いで薄くしてあります。
片方にヘラを入れると反対側の隙間がなくなるので、片方をあけたら精密ドライバーの先をさしておいてヘラを抜き反対側をあけ、精密ドライバーの横からもう一つのヘラを差し込みました。
今日メールがきました。
伊藤 栄一郎様
先だってはApple Store にてIBOOK 12.1/1.33 CTO.をご購入いただきましてありがとうございます。
お求め頂きました製品のメーカー保証終了期限が近づいておりますが、日頃AppleStoreをご愛顧頂いておりますお客様にのみ延長保証を特別価格にてご提供させて頂く運びとなりました。
延長保証をご利用いただき、末永く弊社製品ご愛顧いただけますようよろしくお願いいたします。
ちょうどiBookの不安も感じていたところです。
タイミング良すぎます。
このところMac miniの調子が悪く、電源オンに?マークが出るだけで起動しない状況が続いていました。保証期間が切れて1週間くらいのタイミングのよい?時期の故障です。インストールDVDをくわえこんだままで出すこともできず困っていました。webやappleの掲示板で類似の症状を探すと、どうやらHDDの故障らしいので思い切って開腹することにしてみました。
調理用のヘラをつかってなんとかあけることができ、HDDを外した状態で起動させてみるとちゃんとDVDも排出できるようになりました。やっぱり「HDDが問題か」とUSBでiBookにつなげてみたら問題なく認識され、ディスクのテストでもOKとなります。
「おやおやこれはロジックボードの問題か」と青ざめながらHardware Testをやってみると、なんとメモリーエラーが発生しました。
2MEM/1/4:DIMM0/J11
このエラーが何を意味するのかはわかりませんが、とりあえずメモリを買ってきてやりなおしてみようと思います。どうなることやら。