今日は箱根に出かけた。朝9:30に出て昼前に芦ノ湖の展望台についた。
かれこれ10年ぶりぐらいだろうか。あのときは若かった…
思ったより近かったのでまた行ってみたい。
もちろんピンホールカメラ持参だったので撮影したのだが5枚中3枚失敗とさんざんな結末に。画像は明日スキャンしてみよう。
夕食はこれもひさびさの小作で「ほうとう」。
今日は箱根に出かけた。朝9:30に出て昼前に芦ノ湖の展望台についた。
かれこれ10年ぶりぐらいだろうか。あのときは若かった…
思ったより近かったのでまた行ってみたい。
もちろんピンホールカメラ持参だったので撮影したのだが5枚中3枚失敗とさんざんな結末に。画像は明日スキャンしてみよう。
夕食はこれもひさびさの小作で「ほうとう」。
すっかり見逃してしまったがゲームコントローラがtcpGW経由からUDPに変わったらしい。ついでにJavaで実装されるようになった。
以下、備忘録
http://java.sun.com/j2se/1.4.2/download.htmlよりJ2SE v 1.4.2_09 SDK includes the JVM technologyのLinux版をダウンロード。
次にsuで/usr/localからダウンロードしたj2sdk-1_4_2_09-linux-i586.binを実行。
JAVA_HOMEに/usr/local/j2sdk-1_4_2_09をセットし、
PATHに$JAVA_HOME/binをセットすればおしまい。
無事ゲームコントローラをビルド&実行できた。
LC_ALL=CとしてSDKのビルドからやりなおした。どの過程でもLC_ALL=Cにすれば問題ないようだ。実機がないのでテストしていないが。
ひさびさにOPEN-R SDEのホームページを覗いたらFAQに載っていた。LC_ALL=Cとする必要があるらしい。mkbinのパッチを元に戻してやりなおしてみたが結果は同じだった。
OPEN/R SDKでAIBOのプログラムを作っていたら、自宅PCでバイナリが作れなくなっていることに気づいた。
mkbin: can’t analyze the result of readelf
こんなエラーメッセージが表示されて.binファイルができない。
/usr/local/OPEN_R_SDK/OPEN_R/bin/mkbinを調べてエラーの当該ソースを調べてみると、/usr/local/OPEN_R_SDK/bin/mipsel-linux-readelfの出力が日本語になっていて、それをmkbinが処理できないようである。そもそもの原因究明はさておき、とりあえずパッチをあてる。
*** mkbin 2005-09-10 20:50:27.000000000 +0900
--- mkbin.new 2005-09-10 20:50:01.000000000 +0900
***************
*** 204,209 ****
--- 204,212 ----
if (/There are (\d+) program headers,/) {
$count = $1;
}
+ if (/(\d+) 個のプログラムヘッダ/) {
+ $count = $1;
+ }
}
close(READELF);
if (!defined($count)) {
無事コンパイルはできるものの、手元に実機がないので動作するかどうか不明。
どうもバイナリの大きさが小さすぎる気がする。キケン
なんだかんだ再インストールのゴタゴタでXfce4からGnomeに移ってしまった。思ったより遅くもなく気にいった。
現在細かいところを調整中。
今日はEmacs上でM-Space (Alt-space)を押したらウィンドウメニューが現れた。うっとうしい。
しばし探索した結果、デスクトップ設定→キーボードショートカットで設定できることを発見。
毎度のことだがまたハマった。
次回はハマりませんように。以下は.xsessionファイルの内容。モードは755
# —- language-env DON’T MODIFY THIS LINE!
# 以下のシェル変数によって、動作が変わります。
# $WINDOW_MANAGER
LANG=ja_JP.eucJP
export LANG
PATH=$HOME/bin:$PATH
TERMINAL_EMULATOR=NONE
export G_FILENAME_ENCODING=”@locale”
export G_BROKEN_FILENAMES=”@locale”
#=======================================================================
# 日本語入力 (XIM) の設定
# XIM サーバーを起動する
if type uim-xim &> /dev/null ; then
uim-xim &
fi
XMODIFIERS=@im=uim; export XMODIFIERS
GTK_IM_MODULE=uim ; export GTK_IM_MODULE
UIM_IM_ENGINE=anthy ; export UIM_IM_ENGINE
#=======================================================================
# セッションマネージャ、ウィンドウマネージャ、ターミナルエミュレータの
# いずれかを実行します。 最低どれかひとつは必要です。
# 実行するウィンドウマネージャを $WINDOW_MANAGER で指定可能です。
if [ -x “$WINDOW_MANAGER” ]; then
realstartup=$WINDOW_MANAGER
elif [ -x /usr/bin/x-session-manager ]; then
realstartup=x-session-manager
elif [ -x /usr/bin/x-window-manager ]; then
realstartup=x-window-manager
elif [ -x /usr/bin/x-terminal-emulator ]; then
realstartup=x-terminal-emulator
fi
exec $realstartup
# —- language-env end DON’T MODIFY THIS LINE!
この設定でSqueakも日本語入力可能に。
おやおやと思うことが最近多い。気づかなかっただけか、環境が変わったせいなのか。ボケてるんじゃないだろうか。
export G_FILENAME_ENCODING=”@locale”
export G_BROKEN_FILENAMES=”@locale”
こんな設定を.xsessionに書かないと文字化けするなんてついぞ知らなかった。
この情報は、http://jibunstyle.net/debian/desktop.htmlより入手。感謝感謝
仕事の関係でmaximaをインストールした。この手のソフトの常であるが、終了方法を忘れてしまった。Ctrl-C,Ctrl-Dもダメで結局maximaの紹介ページのサンプルで見付けた。
http://phe.phyas.aichi-edu.ac.jp/~cyamauch/maxima/
また忘れそうなのでメモ。
quit();