ようやく本日手元にキャッシュバックが届きました。キャッシュといっても郵便局で郵便為替を現金にしなければなりません。その意味ではキャッシュが戻ってきたわけではないのですが。
なにはともあれ落ち着きました。
ようやく本日手元にキャッシュバックが届きました。キャッシュといっても郵便局で郵便為替を現金にしなければなりません。その意味ではキャッシュが戻ってきたわけではないのですが。
なにはともあれ落ち着きました。
昨日の問題を解決したとおもったら、次なる問題が現れました。
FileDirectory default fileNames
こんな式をprint itすると、全角数字のファイル名が半角になってしまいます。例えば「テスト1」というファイルが「テスト1」になってしまうわけです。
環境は同じくMac OS X 10.4でVMはSqueak 3.0.app、イメージはSqueakPlugin-dev-527です。
どうしたもんでしょう。
このところMac OS XでSqueakを動かしています。自前のDefartシステムを使ってプログラムを作っているのですが急におかしなことが起こり始めました。
というのは、ファイルやディレクトリエントリを読み込むと、なぜか日本語ファイル名が??に置き換わってしまうのです。例えば以下のようなコードをprint itすると、
FileDirectory default fileNames
日本語ファイル名の日本語の文字だけ?に変わります。同じものをFileListで見ても同様になります。
imageはnihongo7でも2005Jでも発生しますし、VMはSqueak3.0でもSqueak 3.7.3Beta4jpcでも発生します。WindowsやLinuxでは発生していません。
このところ加えた変更が原因とは思うのですが、キモいことはやった記憶はなく、もともとのクラスにもいっさい変更加えていません。
#来月のロボカップまで時間が全然ないのでまたもや放置となりそうです。
今日は昼からずっとロボカップ用のプログラミングを行っていました。
GK用のポジショニングプログラムを作っていたのですが、目印となるビーコン(色のついた筒)をAIBOが見落としてしまうので苦戦しました。AIBO内のシステムを書き換えて対処して、なんとかゴール前でフィールド側を向くようになりました。
距離を数値的に扱えない私たちのシステムでは、きちんと正しい場所につくようプログラムするのは難しいです。この辺りにどう対処するかは思案のしどころです。
明日は帝京科学大学の方と合同の練習です。なんとかあちらのGKプログラムとつながると良いのですが。
結論からいうとまだ来ません。かわりに今日こんなメールがきました。
この度は、弊社の「Mac&Officeキャッシュバックキャンペーン」にお申し込みいただきましてありがとうございます。 さて、お申し込みいただきました「Mac&Officeキャッシュバックキャンペーン」につきまして、現在大変多くのご応募が殺到しているためお客様へのキャッシュバック(郵便為替の発送)に遅れが生じております。誠に申し訳ございません。 現在、順次キャッシュバックを行っている最中ではございますが、お客様へのキャッシュバックについては4月中に発送を行う予定となっております。 一日でも早くお客様へキャッシュバック出来るよう、作業を進めている段階でございますが、何卒ご理解いただき、いましばらくお待ちいただけますようお願い申し上げる次第でございます。 後、だらだら続く。
応募したのは2月なんですけどね~。
まあ、次からはこんな手には乗らないでしょう。
squeak-jaメーリングリストでアナウンスがありました。以前からファームウェアを書き換えればSqueakと接続できるというお話は伺っていたのですが、これが製品として有限会社アカデミアから発売されるようになったとのことです。
http://swikis.ddo.jp/WorldStethoscope/30
http://www.academianetwork.co.jp/service/index.html
いいですね。Squeakと外の世界とのチャネルがまた一つできました。タイルスクリプティングでの操縦は私がAiboでやりたいことにも関係していますので、参考にさせていただこうと思います。
ちょっと値段は高めですが、まずはサンプルに1個購入してみたいです。
最近、子どもの頃に読んでいた本を何気なくアマゾンで買って読んでいます。
頭の中にあるイメージとちょっと違っていたり、昔を思い出したり、結構どきどきしながら読んでいます。
先週買ったのは佐藤さとるの「だれも知らない小さな国」他コロボックル関係の4冊です。佐藤さとるの本は結構大きくなるまで繰り返し読んでいましたが、最初のあたりなどはあまり記憶に残ってなくて新鮮でした。
この本を読んでいると子どもの頃に近所の田んぼや川で遊んでいたのを思い出します。その頃感じたことも甦ってきたりして胸が熱くなるというか何とも言えない気持ちになります。おっさん世代になっても影響を与えてくれるいい本ですね。
最近やってる農業ボランティア活動なんかも、原点はこの辺にあるような気がしてきました。
ロボカップジャパンオープンに行く切符をようやく購入しました。5月3日の午後に出て、5月6日の夜に帰ってくる予定です。
切符を石和温泉というローカルな最寄り駅で買いました。窓口が1つしかなく、時間がかかりそうなのはわかっていたのですが、窓口で誰もいない時を見計らって申し込んだにもかかわらず、気がついたら後ろに20人くらいの行列ができていました。買い終わった後で逃げるように帰ってきました。
#特急に乗り遅れた人がいたらすみません。
久しぶりにsqueakネタです。
今度のロボカップジャパンオープンで帝京科学大学の斉藤研究室と合同チームを組みました。最初の計画では別のシステムでやる予定だったのですが、時間的な余裕がないということでDefartを使うことになりました。
ところがDefartを組み込んだAIBOを起動しても、肝心のSqueak側のDefartが反応しません。コマンド送出は問題ないものの、AIBOと通信できていることを示すブルーのランプが表示されないのです。
すったもんだ調べたあげく、ビーコン(2色の筒)を認識するために追加したコードのせいで、PC側に送るUDPパケットが大きくなり、それをPC側で受け取れなくなっていました。
buf := String new: 200.
のようにバッファを確保しており、それ以上のデータが流れてきていたのです。次のバージョンのこともあるので、場当たり的なコード修正にとどめ、サイズを増やすことで解決しました。
ちなみにこれはWindows版のことで、UNIX版のSqueakでは特に問題なく受信できていました。そっち側がどうなっているのか中を見てないので心配(不思議?)です。
Linux上のMySQLサーバーにWindows 2000からODBC経由での接続を試みています。いろんなところの記事や書籍を参考に設定を行ってみたのですが、以下のようなエラーで接続できません。
Can’t connect to xxxx. (10061)
ウェブを渡り歩いてみたのですが、サーバーが落ちているかあるいはポートに接続できないときに出ているエラーのようです。(本当かな)
手頃なMySQL clientがあれば別の方からチェックできるのですが、仕事の合間に始めたので暇がありません。
忙しいときに気を紛らわすためのものが、かえって悩みを増大させてしまいました。中途半端なことをするとロクな結果になりません。